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文明を見張り 天津を博覧する
2016-05-23 著者: 出所:天津市観光サイト

5月は博物館へ行く季節である。世界博物館の日の設立は私達をここの中で文明を望み、歴史に敬意を表す。中国は世界四大文明国の一国であり、五千年の輝く文明の歴史を擁する。そして、天津は近代中国の不可欠な都市として、既に、近代中国文明の縮図になった。そのため、天津市観光局は今月に、広範な市民及び国内外の観光客のために、「天津全市博物館遊覧手引き」を作り、天津市の博物館の観光百科全書にする。明け暮れ、朽ちない。私たちはこれらの天津の歴史と文明を証明する宝蔵を観賞する時、天津の深い文化の奥底を一緒に懐かしましょう。


天津市内博物館観光案内

(シリーズ1:公立模範編)


総合的な博物館


天津博物館

住所:河西区友誼路31号

開放時間:9:00—16:30、月曜日閉館

紹介:天津博物館の蔵品の特色は中国歴代の芸術品と近代・現代の文献、地方の史料である。2014年の末まで、各類蔵品は古代の青銅器と磁器、書画、玉製品などの古代文物及び歴史の文献20万件、図書と資料20万冊ある。

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テーマ博物館

中国金融博物館

住所:和平区解放北路29号

開放時間:10:00――17:30(月曜日閉館)

紹介:

博物館の中には中国の各時期の通貨と金融の手形及び他の金融関係蔵品を大量に収蔵している。博物館の陳列は五つの部分で八つのテーマに分けられている。五つの部分其々は:金融の歴史と現状、金融と私たち、中国の通貨の歴史、金融危機と金融津波、主題展示である。

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漢沽国際版画蔵書票収蔵館

住所:漢沽河西二経路55号

紹介:

国内最初、国際で規模が最も大きい蔵書票収蔵館である。漢沽国際版画蔵書票収蔵館の中に、一階では国際蔵書票大型と小型の展示ホール二つある。人の体、風景、静物などの国際蔵書票は千枚ぐらいある。そして、蔵書票の歴史の紹介資料と製造道具も展示している。蔵品の数の多さと価値の高さは国内外の最高だと言える。

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天津郵政博物館

住所:和平区解放路111号

バック:天津郵政博物館は大清郵政津局の旧跡で建てられた。「大清郵政津局」ビルは近代中国の郵政の歴史上の貴重な建築文化財である。中国近代の郵政の創立と発展を証明する。

紹介:

天津郵政博物館の蔵品は秦と漢の時代の「車轍石」と唐朝の「瓦の絵」、近代郵政初期の「総理役所」の郵便物、中華郵政時期の「郵便馬車」などの貴重な文化財及び大量な切手を含む。

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自然博物館

住所:河西区友誼路31号天津文化中心

紹介:天津自然博物館には、動物と植物の標本及び古生物化石と先史人類化石約40万件ある。その中の200件は国家の一級標本に入って、保護されている。古生物標本の中に、先史の脊椎動物は重点である。この博物館が収蔵する動物の化石の完全性と豊富さは世界でも珍しい。植物標本の中に、下等植物のキノコ標本は比較的に豊富だ。そして、国内で珍しい外国蘚苔標本を保存している。また、高等植物の中には幾つかのフランスの高等色部標本ある。

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天津体育博物館

紹介:

天津体育博物館の準備委員会は一年間ぐらいの間に蔵品と資料を1200件募集した。国内で第二軒一流の体育博物館を作るために精一杯努力する。

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荷意品藏会館

住所:天津市イタリア風情街60号

紹介:天津市文化産業協会が主催した文化プロジェクトである。新イタリア風情街の天津計画展覧館の隣に位置する。イタリア・スタイルがある保護建築で、面積2000平方メートルである。「盛世収蔵」を主題として、主には中国の伝統的な玉製品と磁器、書画などを陳列する。

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利順徳ホテル博物館

住所:天津市和平区解放北路199号

紹介:

天津利順徳ホテルは美しい海河に向かい、金融街を背にする。施設が豪華であり、環境も良く、中国第一軒の外交ホテルと呼ばれている。ホテルは136年の歴史がある。またイギリスクラッシク建築のスタイルとユーロー中世の田園建築の特徴を留めている。天津の租界での独特な特色がある代表建築でもあり、国家の重点文化財保護単位でもある。

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天津文廟

住所:天津市南開区東門内大街1号

バック:天津文廟は別称孔廟、明朝と清朝二つの王朝が我が国の偉大な思想家、政治家、教育家、儒家の創始者孔子を祀る廟でもあり、天津の最初の学堂でもある。1954年に文廟は天津市文物保護単位として公表され、1987年主題博物館を成立し、保護に基づいて利用し始めた。

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天津市歴史博物館

住所:河東区光華路4号

開放時間:9:00—11:30;13:30—16:30

紹介:

博物館の前身は1918年に成立した「天津博物院」である。その後「天津市第一博物館」に改称された。今、蔵品は十万件余りがある。中国古代伝承文化財と天津地方で出土した文化財、近代文化財と資料三部分に分けられている。「甲骨」はこの博物館の主要な特色であり、数の多さ、品質の高さは博物館のナンバーワンである。

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国家海洋博物館

住所:浜海新区中新生態城の海旭道の渤海監視基地2号ビルの二階

紹介:国家海洋博物館は我が国最初の国家級・総合的な海洋博物館であり、敷地面積30万平方メートルである。建築できた後は中国のイメージを大幅に昇進させる。

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天津図書館

住所:南開区復康路15号

紹介:

天津図書館は中国での比較的に早く、悠久な歴史がある省級公共図書館の一つである。

天津図書館の文化中心館は天津図書館の中心エリアである。日本の山本理顕事務所と天津市都市計画デザイン研究院建築分院連携してデザインした。文化中心館の蔵書は600万冊、借り読まれる図書が100万冊、週刊3500類、新聞500類に達する。

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